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2025 学年末テスト優秀者
1年生 合計 482 459 458 444 439 433 432 430 423 国語 96 92 91 88 87 86 85 85 84 81 数学 98 95 94 93 91 90 89 86 86 81 80 英語 99 97 96 95 92 90 89 88 87 82 82 社会 94 91 89 89 87 87 82 83 82 理科 98 98 89 89 85 83 83 82 82 80 2年生 合計 4… -



湊の理系プログラム
小学生理科実験と低学年算数教室のご案内です。 是非お友達(湊の生徒以外もOK)と一緒に遊びに来てください。 ●「3710 LAB」(理科実験)内容:「ドッキリ電気めいろ」(無料の理科実験授業になります)日程:3月28日(土) 14:30~16:00 ※参加する学年の割… -



【中学部】最後は当事者意識に
各中学校のテスト初日が終わった今日。 湊開室の14時の少し前、13時45分くらいから生徒がちらほら集まり始め、14時には全員集合でのテスト勉強スタートとなる。 以前は、同じ学年の生徒たちに一様にチェックテストを実施して、再テストを合格するまでとい… -



【雑感】ゴルフを通しての学び
2025年6月29日にシュミレーションゴルフの体験からゴルフを始めて、7ヶ月が過ぎた。 朝、娘を小学校に見送ってからそのまま車で練習にいくことを習慣にしているから、行ける日はほぼ毎日、まさに中年部活動かのように行っているわけだが、行けば行くほど気… -



【雑感】ひとつのきっかけで
勉強の習慣もできていなくて、勉強をやる意義も見いだせていなかったとしても、ひょんなことがきっかけで、それまでの人生が一変することもあり得る。 それは小さな、本人にとっては大きな成功かもしれないし、今までは見過ごされてきた真剣にならないこと… -



【雑感】私たちの仕事
私たちの仕事は、知識を伝えることではない。 この時代だから、それはAIにだってできるだろうし、そもそも世にはそんな動画も溢れている。 我々の仕事は「君はできる」「まだまだやれる」ということを全力で伝えることだ。 それは決して嘘ではないし、どう… -



【中学部】病は気から
ある中学校の、中3生のクラスが学級閉鎖に近い状態らしい。 本来、この時期の中3生は不思議なくらい病に罹らない。 他の学年で風邪やインフルエンザが蔓延していても、他の学年が学級閉鎖や学年閉鎖になったとしても、中3生だけは休まない。 よくよく聞… -



【中学部】私立前日
また、この日がやってきた。 当たり前に毎年やってくるのだけれど、今年もまた。 受験生たちが一年で一番穏やかで、成長した顔を見せる日。 小学生から、中学生から、中3から、いつから通い始めた生徒も、明日という避けられない日を前に、ある種の覚悟を… -



【中学部】湊でないとの生徒
手前味噌かもしれないが、湊に通う生徒の中には「湊でないと」の生徒がいると思っている。 勉強が苦手で、習慣がついていなくて、いろいろと言い訳するが努力はできず… そんな生徒が普通の塾に行くと、 「先生、宿題忘れました~。」 「仕方ないな、○○くん… -



【高等部】気付けるか気付けないか
大学入試は依然継続中であるが、合格が決まった瞬間からピタっと塾に来なくなる生徒がいる。 すっかり勉強を忘れてしまって、やりたいことを思う存分やって、と思うかもしれないが、そうではない。 合格発表の次の日からも次の目標に向かって勉強を続けた…
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私学個別相談会@京都タワー
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園の標語
娘の通う園の玄関には日めくり標語があり、今日の標語「キレない子にするためにはキレない親になる」に少しだけ。 誰しも自分に無関係な人にはなんの感情も浮かばないのだから、親が子にキレるのは、関心、もっと言えば愛の表れであり当たり前と言えば当た... -
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子どもに伝えること
漢字テストができなかったからといって怒る必要は無い。 返されたテストの点数に腹を立てる必要は無い。 そこの話は無意味だから。 話しをするとすれば、自分が持てる力を出し切らなかったこと。 やればできることをやらなかったこと。 ここに関しては一歩... -
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湊とわたし~2022~
湊の力 湊に入って成長したところは2つあります。一つ目は、集中力が上がったところです。中一の冬にこの塾に来て、最初に言われた言葉が「勢いがすごい。」でただ勢いがすごいだけで、集中力はなく、一定の時間頑張ったらもう疲れて帰るって感じでした... -
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他人である親として
今思えば、自分が子どもを授かるまでは本当の意味で理解できていなかったこと。 一人ひとりの生徒に親がいて、その親が自分と同じくらいの愛情を我が子に対して抱いているということ。 この仕事を始めて、生徒の家族になりたいと本気で思っていた20代。 ... -
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成長の芽はいたるところに
新たな課題を設定すれば見えてくることもある。 つい最近本格的に始めた音読提出一つとっても提出のタイミングには大きな差がある。 ある生徒は課題を出すとその日か次の日には提出をし、一番遅い生徒は提出期限のギリギリ5分前というくらい。 ただし、驚...





