湊を卒塾した生徒たちは、毎年、湊で過ごした日々を自分の言葉で書き残してくれています。ここでは、その中からいくつかを紹介します。全文は、下の「湊とわたし」の記事でお読みいただけます。
大学受験を終えた先輩の声
塾に入る前は、西京高校も京都大学も自分には縁のない学校だと思っていました。しかし、湊塾で勉強するうちに、そこを目指せるだけの自分の可能性に気づくことができました。
K.M.さん(中2〜高3まで在籍・京都大学)
進学塾「湊」は僕にとって単なる学力向上を目指す場所ではなく、学ぶことの喜びを教えてくれる場所でした。
S.K.くん(同志社大学)
高校受験を終えた先輩の声
先生達はたくさん話を聞いてくれるし、とても寄り添ってもらいました。だからこそ先生たちの期待に応えたいと思って勉強しました。…入塾した5年前の自分に今の自分を見せてあげたいです笑。
F.R.さん(2025年卒塾)
英語がもともと本当にわからず、私は二度と英語を理解することはないだろうと思って過ごしてきましたが、今となっては得意教科の1つになりました。
H.A.さん(2025年卒塾)
誰かいるから自分もやらないといけないという気持ちになれたから勉強がはかどっていたと思う。
M.S.くん(2025年卒塾)
湊に通ったことで、学習面だけではなく、人としても大きく成長できたと思っている。
E.Y.くん(2025年卒塾)
今では勉強も好きになることができたし、努力の大切さを知ることができました。
M.I.くん(2025年卒塾)
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一人ひとりが時間をかけて綴ってくれた文章です。ぜひ全文もお読みください。
